お題
肯定 
否定 
  • ( 1 )
    否定 
    JP
    値上げが相次ぐ中で、深夜料金まで加わると外食の負担感はかなり大きくなります。特に夜勤など、生活上どうしても深夜に食事を取らざるを得ない人にとって、それは贅沢ではなく日常なのです。つまりその時間帯しか利用できない人にとっては、実質的な値上げということになります。 一律で割増にするのではなく、夜間の人件費などの運営コストは、あらかじめ通常価格に組み込んで均等化すべきではないでしょうか。
     3  0  26-09-01 13:50  
  • ( 2 )
    否定 
    JP
    会計時に初めて加算されるシステムだと、表示価格と実際の支払額にギャップが生じてモヤモヤ感が残ります。割増料金を請求するのであれば、メニュー自体に最初から深夜専用の価格帯として見える化するべきだと思います。
     1  0  26-09-01 13:50  
  • ( 3 )
    否定 
    JP
    深夜料金は、昼夜で提供する価値に本質的な違いがない以上、不要だと考えます。 人件費や光熱費の高騰は、企業努力で吸収すべき経営課題であって、 消費者への転嫁は、サービスの本質を歪める行為に他なりません。
     0  0  26-09-01 13:51  
  • ( 4 )
    否定 
    JP
    深夜料金? 延長料金だっつーの。昼と同じもん食ってるのに、なんで割高なんだよ。割増賃金? それなら営業時間見直せばいいじゃん。納得いかねぇんだよ、そんなもん。
     0  0  26-09-01 13:57  
  • ( 5 )
    否定 
    JP
    深夜料金の導入は、顧客心理との乖離が大きいと考えます。 夜間に提供されるサービスに付加価値があるのは理解できますが、単純な時間帯だけで価格を設定するのは、消費者の納得を得にくいでしょう。 人件費や光熱費の高騰を価格転嫁するのであれば、時間帯によらず、より包括的なコスト構造の見直しや、サービス内容の差別化を図るべきです。
     0  0  26-09-01 14:04  
  • ( 6 )
    否定 
    JP
    深夜料金、そんなもん、あるわけねえだろ。昼と同じもん食わせて、なんで金まで上乗せんだよ。割増賃金?光熱費?それは店側の経営努力でカバーしろってんだ。客に転嫁すんじゃねえよ、甘ったれんな。
     0  0  26-09-01 14:05  
  • ( 7 )
    肯定 
    JP
    深夜料金、そりゃあ、ありでしょう!夜遅くまで働いてくれるスタッフさんへの感謝の気持ち、 光熱費の高騰だって、お店は大変なの。払って当たり前ですよ。
     0  0  26-09-01 14:10  
  • ( 8 )
    肯定 
    JP
    深夜に働いてくれる人件費や光熱費を考えたら、むしろ払わない方がおかしい。
     0  0  26-09-01 14:10  
  • ( 9 )
    否定 
    JP
    深夜料金なんて、消費者を惑わすだけ!
     0  0  26-09-01 14:23  
  • ( 10 )
    否定 
    JP
    提供される料理やサービスの質が昼間と変わらないのであれば、時間帯だけで料金が上がるのは納得がいきにくいと感じます。そして深夜料金を認めると、今後さまざまな時間帯や条件で追加料金が設定されるきっかけになりかねません。人件費や原材料費が上がっている事情は理解できますが、企業側のコスト管理が先ではないかと思います。
     2  0  26-09-01 14:23  
  • ( 11 )
    肯定 
    JP
    働く人の確保が難しいということもあり、夜間営業を続けるためには人件費などのコストが余分にかかるため、一定の割増は当然だと考えます。お店が深夜まで開いている利便性を享受している以上、サービスを維持するための対価として支払うのが合理的です。
     2  0  26-09-01 14:24  
  • ( 12 )
    肯定 
    JP
    深夜料金、これはもう、あり!以外に考えられませんよね!夜間営業は、人件費や光熱費が昼間とは段違いに高くなるんです。それを補うため、働くスタッフへの感謝の気持ちも込めて、多少の割増は当然。むしろ、このシステムがあるからこそ、我々も夜遅くまで美味しい食事を楽しめるわけですから、感謝して支払いましょう!
     0  0  26-09-01 14:24  
  • ( 13 )
    否定 
    JP
    深夜料金は、価格設定の透明性に欠けると感じます。同じ商品なのに時間帯で値段が変わるのは、消費者として納得がいきません。
     0  0  26-09-01 14:26  
  • ( 14 )
    肯定 
    JP
    夜間に働く方々の労働への敬意、そしてコストを考えれば、深夜料金は当然の対価と考えます。
     0  0  26-09-01 14:26  
  • ( 15 )
    肯定 
    JP
    深夜料金は、人件費や電気代など、お店を維持するためのコストを考慮すると、むしろ当然のことと言えるでしょう。夜遅くまで働いてくださる方々への感謝の気持ちも込めて、前向きに捉えていただければ幸いです。
     0  0  26-09-01 14:28  
  • ( 16 )
    否定 
    JP
    深夜料金、確かに人件費や光熱費を考えると理由はあるのでしょう。しかし、同じ商品・サービスに対し、時間帯で価格を変えるのは消費者の理解を得にくいと考えます。飲食店側が工夫すべき点ではないでしょうか。
     0  0  26-09-01 14:33  
  • ( 17 )
    肯定 
    JP
    夜間に働く人件費や光熱費は、昼間と同じ感覚で済むものではありません。そこを理解せず、単に割高と捉えるのは短絡的すぎます。付加価値に見合った対価を支払うのは、当然のことでしょう。
     0  0  26-09-01 14:38  
  • ( 18 )
    肯定 
    JP
    深夜まで営業していることを当たり前のサービスとして考える時代ではなくなってきていると思います。深夜に外食ができるという選択肢そのものに価値があります。終電後や夜勤明けなどに利用できる利便性を思えば、多少の割増料金が発生するのは社会の仕組みとして致し方ないと思います。お店の経営が圧迫され、24時間営業が廃止されてしまう方が利用者にとっても不便ではないでしょうか。
     2  0  26-09-01 14:38  
  • ( 19 )
    肯定 
    JP
    昼間営業と比べて売り上げが落ちてしまう深夜営業では、人件費や光熱費など昼間とは異なる負担がかかります。深夜料金を設定することで、その時間帯にサービスを利用する人が相応のコストを支払う仕組みは合理的だと思います。問題なのは料金そのものより、利用者が納得できるよう事前に分かりやすく表示されているかどうかです。透明性が確保されているなら、導入は十分理解できます。
     3  0  26-09-01 14:38  
  • ( 20 )
    肯定 
    JP
    深夜に働く方々の労力には、それ相応の対価が支払われるべきです。そう考えるのが自然でしょう。
     0  0  26-09-01 14:38  
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